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Pablo Cervantes(パブロ・セルバンテス)
1999年渡西。スペインのアモール・デ・ディオスにて、 Paco Romero、 Maria Magdalena、 Alejandro Granados、Antonio Reyes、Domingo Ortega、Dagmara Brown等に師事。
2000年頃より、Luisillo、Jose Trigero,La Trucoといった舞踊団の一員としてスペイン、中国、ドイツ、台湾、メキシコのツアーに参加する。 Luisilloの舞踊団では、Antonio Canalesと共演。後にスペインと台湾でソリストとして出演。その他多くのアーティストと共演を果たす。
2002年より、初めて来日。
日本でのフラメンコ教室で指導にあたる。
その後も日本とスペインを行き来し、数多くのタブラオに出演。
2006年 Corral de la Moreria にて、
Maria Juncalのゲストアーティストとして出演。
また、フランスでの舞台`destemplao`を
Maria Juncalと二人で出演。大好評を得る。
同年12月、Inmaculada Ortegaと
Corral de la Moreriaにゲストアーティストとして出演。
同年 イベリア航空オフィシャルプロモーションビデオに出演。
また、Casa patasのDVD
「La Noche de Flamenco 〜La Truco〜」には、
主演La trucoの相手役として抜擢され、出演する。
2007年には、初主演DVD「Flamenco Moderno」に出演。
ホルダニアにてJose Meneses(カンテ)との舞台に出演。
また、カタールにてジャズとフラメンコの
セッションの舞台に主演として出演する。
2008年10月-2009年4月東京エルフラメンコに出演し 高い評価を得る。 |